今後、CredNexにおいて提供する予定の機能一覧となります。
番号が上位の機能から優先的に開発を行い、提供します。提供済みの機能に関しては、ページ下部「リリースノート」に順次追加されます。
なお、機能概要・順位・提供時期は現時点での想定であり、今後変更となる可能性があります。
| # | 提供時期 | 種別 | 関連ユーザ | GUI/API | 機能概要 | 機能詳細 | 紹介動画 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2026年12月ごろ | 新機能 | AM | GUI | 銘柄マスタの新規登録・変更機能 | AMが、銘柄マスタの新規登録および変更を画面から行える。 ※現在、東証への申請書のご提出によりお手続きいただいている運用を置き換えるものです。 | |
| 2 | 2026年12月ごろ | 新機能 | AM | GUI | 指定参加者マスタの追加・削除 | AMが、銘柄に紐づく指定参加者を画面から追加・削除できる。 ※現在、東証への申請書のご提出によりお手続きいただいている運用を置き換えるものです。 | |
| 3 | 2027年1〜3月ごろ | 新機能 | 全ユーザ | GUI/API | 総経費率の配信 | AMが、銘柄ごとの総経費率を登録できるようになります。MM・AP・TBは、登録された総経費率を画面またはAPIで取得いただけます。 これにより、ETFの正確な総経費率を把握いただけるようになります。 | |
| 4 | 2027年1〜3月ごろ | 新機能 | AM | GUI | 閲覧専用アカウント | AMが、画面の閲覧のみを行えるアカウントをご利用いただけるようになります。設定・交換の承認・拒否の操作は行えないため、誤操作の心配がありません。 AMのETF関係者の方が、設定・交換の申込状況をリアルタイムにご確認いただく用途を想定しています。 | |
| 5 | 2027年1〜3月ごろ | 改善 | AM | GUI | 自動承認条件の拡充 | AMが、ETF銘柄の残存口数をファイルで登録できるようになります。 申込口数の累計と、登録した残存口数との比率を、自動承認の条件としてご利用いただけるようになります。 |